空*azur
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Same Old BackBeat


ROCK'N'ROLL GYPSIES
Same Old BackBeat
Live at the EBISU LIQUID ROOM 
〜2006.11月 東京LIQUID ROOMで行われたライブを収録したCD〜
      

01. Frame Up Boogie
02. TRUCKIN'
03. 風の跡
04. N.W.O.
05. LUCKY LOVE
06. Old Guitar
07. 瞳
08. Junk! Junk! Junk?
09. NATURAL POWERED 1
10. NO TIME
11. 只の夢
12. LAZY SUN
13. 光
14. MUDDY MAN
15. 再現出来ないジグソーパズル
16. PASSENGER

*****
   
さっきまで、ほんとに調子が悪かった。
立っているのがシンドイ。
夫に、「何なんだろうね、この疲労感は?」と言ってしまうくらい、
フツーじゃないなと思うほどのだるさ。

そして、Same Old BackBeat」を聴いた。
いつの間にか、立ち上がって、リズムをとっていた。
そう言えば、もう10日以上、「音」を聴いてなかったっけ。
家のまわりには足場。
職人さんが動き回っているときに、「音」を聴く余裕は無かったもの。
今日は、職人さんはお休み。
ほんとに久しぶりに下山さんのギターを聴いた。
やっぱり、いいな。
このときの「Old Guitar」はアコギで、その音が胸にしみる。
花田さんの声よね?
「Old Guitar」を始める前に、「座って、ワリイけど」とぶっきらぼうな声。
ライブなんだと思う。

「N.W.O.」の最後には、下山さんの「どうも、ありがとう」
下山さんは、歌った後、
必ず「どうも、ありがとう」って言うって、Blueさんも言ってた。
「再現出来ないジグソーパズル」は、
ファイナルライブのときのような鬼気迫る音では無いけど、
下山さんのギターの弦が「銀の糸」のようだなと思った。
せつない響きだった。
「PASSENGER」は迫力満点。

久しぶりに、ガンガン音を出した。
少し、元気になったような気がする。
やっぱり、気合いだなと思った。
さぁ、そろそろ夕飯の準備をしなくては。
あっ、急に疲れが・・・。
も1回、「N.W.O.」を聴いて、がんばろう! 

       

| JUN☆ | comments(0) | - | azur |
ROCK'N'ROLL GYPSIES/下北沢GARDEN
   
追記・・・

追記がTOPって変だけど、うれしい追記だから・・・。

JUNさんのDIARY・03/21(日) 「@下北沢GARDENの夜に」を見てね。
http://www.smileys.co.jp/shimoyama.html
    
どこか遠い目をしておだやかに微笑むJUNさんの写真がUPされてます。
すてきな写真なんだけど、なんだろうなぁ〜、JUNさんのまなざしに涙が出た。
7月7日に、集合!なんですね。
若いころには、いろいろいろいろあったんだろうけど、七夕の夜に再会するんだ。
いいなぁ〜、そういうの・・・。
タイガースは、来年だよ、ねっ!

*****
   



  “ROCK'N'ROLL GYPSIES ONE MAN LIVE 2010”
    3/20(土)下北沢GARDEN

今日は、RRGのライブ。
「下北沢GARDEN」って、「440」の近くなのでしょうかね?
下北沢って聞くと、2月26日を思い出します。
「TENGE」・・・・ああ、楽しかったなぁ〜♪

JUNさんが、DIARYに

 でも2/26は天気がヒドい不安定で台風みたいでしたが。
 やはり過去の事件が影響していたのか?

って書いていて、最初、?と思ったんだけど、
二・二六事件のことを言ってたんだろうとあとで気づいたのでした。
さりげなく言うところが、ニクイじゃあ〜りませんか。
JUNさん、歴史も詳しいのね♪
尊敬!   

今日は春本番のようなお天気です。
明日は、大荒れになるみたいだけど・・・。
連休中はひたすらお休みしたい。
ああ、でも・・・、無理だぁ〜。


*****
 

「下北沢GARDEN」に行かれたかたがいらっしゃったら、
  ちっくと様子などお知らせいただけると、うれしいぜよ。
  (変な土佐弁でスビバセン) 


   
| JUN☆ | comments(0) | - | azur |
無敵の笑顔

近頃、お疲れモードマックスです。
家のメンテナンスで足場を組んでいて、毎日業者のかたが来て、
壁を塗ったりいろいろしています。
みなさん、とっても仕事熱心でありがたいなと思っています。
でも、少し疲れます。
10時と3時にお茶を出したり、世間話をしたり、
お隣さんにも気を遣ったり、
いろいろ・・・とね。
そして、なんと、メンテナンスと父の事故が重なっちゃって・・・。
もう止めてねって、何度言ってもバイクの運転をやめなかった父。
80歳すぎてるんだからと、何度説得してもきいてもらえず、
ついに転んで骨折しました。
誰も傷つけずにすんでよかったと思わなくてはとは思うけど、
ちょっと間違ったら大変なことになっていたと思うと、
心臓に悪いったらありゃしません。

一昨日は疲れてしまって、夕飯を食べる気力も無く、眠ってしまいました。
体重が2キロも減ってしまいました。
気持ちも沈みがちになります。

いつもはテレビを見ないのに、
今朝はテレビをつけながらお茶の準備をしていたら、
「はなまる」に美輪さんが出ていて、笑顔について話してました。
美しい人ってどんな人ですか?という質問に、
美しい人というより魅力的な人とかなんとか言っていて、
笑顔がいい人は魅力的とか話が続いたような気がします。
あんまり良く覚えてない、やっぱり疲れてるんだなぁ〜。
でも、笑顔ということばを聞いて、
すぐに、ある人の笑顔を思い出しました。
無敵の笑顔、私にとって最強の笑顔。
JUNさんの笑顔です。

JUNさんは、あんまり笑わないという印象かもしれないけど、
私は、何度か「無敵の笑顔」に遭遇しました。
ジュリーのライブ、泉谷展覧会(DVD)、そして、TENGE。
どうしてあんなにやさしい笑顔なんだろう♪と思うんですよ。
私にとってはエンゼルスマイルです。
さっき、PCに保存してあるJUNさんの笑顔を見たんです。
ここでその笑顔をた〜くさん紹介したいけど、
個人のブログで紹介された画像はここには載せられないのです。
でも、画像で検索すると「無敵の笑顔」に遭遇できると思うので、
おしっ!というかたは、トライしてね。
     
ああ、アコギなSSのときの笑顔もいいなぁ〜。
いつか、行こう!
カサカサしていた心がすこしあったかくなったような気がします。


そうか、今日は「センセイの鞄」の初日なんだ。
フロントランナーのジュリーの笑顔も最強でした。
今日のジュリー、役者沢田研二はどんなだろう・・・。
行かれたかたのレポートが楽しみです。


追記・・・
   



azurの座右の銘


話題のうそこメーカーをやってみたら・・・。
なんと、ぴったんこカンカン、今の私に。
このごろ、地震多いし・・・。

ちなみに、JUNさんの座右の銘はコチラです。
私と違って、すごく哲学的。
コチラも見てね!← 絶対に笑えます。笑いすぎてあごがイタ〜イ。

   
デートもやってみました!

 思い出のあの場所で待ち合わせ
 もつ鍋屋で食事
 2人の未来の話で盛り下がる
 ファーストフードで食事
 そして・・・
 おでこにキスしてさようなら

だって。
ハイハイ、そうですかぁ〜。
いいのよ、それで。 じゅうぶんでヤンス。
でも、もつ鍋は・・・、ヤだ!

   

| JUN☆ | comments(7) | - | azur |
朝日be/鉄人バンド編

朝日beフロントランナー、azurさんがこのまま終わるはずないよね・・・
と思ってるひと、いるでしょう!
正解。
鉄人バンドに触れずには終われませ〜ん。





かっこいいですぅ〜、この写真。何度見ても、いいなぁ〜。
ジュリーの凛とした立ち姿、ほれぼれします。

・・・で、今日は細部をチェック。
よく見ると、後ろに鉄人バンドが写ってるんですよ。
正確に言えば、

・顔まで確認できるGRACE
・ギターとお手手と上半身がかすかに確認できるJUNさん
・な、なんと、完全に「ぼくのカズを見るな」状態のカズさん
・そして、「ワタシの泰輝を見ないでね」状態の泰輝さん

   

  

JUNさんの右手とギターはしっかり確認。
左手は顔のあたりにあるのかな?
なんとなく、なんとかのプリンスっぽいかも・・・。
足が・・・、見えない・・・。(あっ、プリンストのみなさん、おこらないでね)



   

加瀬さんのキューピーたんみたいなこのお目目。
SONGSのときに、しっかり確認しようっと。
そして、その加瀬さんの後ろにかすかにギターの先っちょが見えるでしょ。
カズさんのギターなんです。
しっかし、加瀬さんまで「ぼくのカズを見るな攻撃」をするとは!

ぼくのカズを見ちゃダメ!って、このお目目は言ってるのかしら?
カズさんは愛されてるんだなぁ〜、なんちゃって。

  
     

| ジュリー♪ | comments(2) | - | azur |
朝日be/ジュリーその3

朝日新聞be(13日)フロントランナーでジュリーが取り上げられてから、
つたない私のブログにもアクセスしてくださるかたが増えました。
アクセス解析を見ると、
「沢田研二」という検索ワードで来てくださるかたが圧倒的に多いのです。
「ジュリー」ではなく、「沢田研二」ということは、
今までジュリーとはあまり縁のなかったかたも、
あの記事を読んで注目してくださったのではないかと思いました。
派手な化粧やパラシュート、
そういうイメージが多くのかたの印象に残っているジュリーなのかもしれませんが、
それだけではない、もっともっと違う面があることを知っていただけたかもしれない、
そう思うと、新聞の力ってすごいなと思いました。
    

3面のインタビュー記事

ザ・ワイルドワンズと組むきっかけや「センセイの鞄」再演への想いなどを語っています。そして、そこには恩返しの気持ちがあると・・・。

ぶざまでも走るでは、
・そもそもお金を払って見てもらう以上、ラクしちゃいかんと思うんです。
・(ダイアナ・ロスの公演を見て)
 ぶざまでもがんばっている姿は感動を呼ぶと思うんです。

来年は節目の年では、
・(今年は)4曲入りのシングルを出します。
・できれば何回でも歌いたい。曲への恩返しもあるんです。
・ちゃんと身の回りを整理しながら生きていかないと(笑い)。
・やっぱり、生きるって死ぬ準備でしょ。おおざっぱにいえば。
・(タイガースの再結成について) 
 今、努力をしていますよ。運良くいけば来年・・・。

こんなふうに語るジュリーです。

私も読んだ感想を何か書こうと思いましたが・・・、
もう、なんにも言えません。
ジュリーが言っていること以上のこと、とても言えないもの。
ただ、
十代で芸能界に入って、
どうして、こんなまっとうな考えを持ち続けることができたのかって、
思いました。
ハンパな人気じゃなかったのですから、ジュリーの人気は。
私には、それは奇跡のように思えました。

けっしてジュリーをほめようとしなかった夫が言うのです。
「ジュリーは現実を見てるんや」って。←(ほめてるんですよ)
そして、今の夫の口ぐせが、なんと、
「ジュリーだったら、そんなことせんな」とか、
「ジュリーだったら、こう言うやろな」とか、
なんですよ。
本人は気づいてないかのかもしれませんが、かなりジュリーに洗脳されてます。
ジュリーのことばにウソがないから、きっと伝わるんだろうなと思うんです。

ジュリーの「恩返し」
ジュリーは、曲にもかつての仲間にも「恩返し」をしようとしているんですね。
そして、私は、ファンにも極上の「恩返し」をしてくれていると思うんです。
ジュリーっていいでしょ、ねっ
と胸をはって言える幸せ。
これって、極上の「恩返し」ですよ、ねっ♪

  
    

| ジュリー♪ | comments(0) | - | azur |
朝日be/ジュリーその2

朝日新聞be「フロントランナー」 還暦を過ぎても走るジュリー

さすがプロの仕事だ!と、
この記事を書かれたかた、撮影をされたかたに、まず、拍手をおくりたいと思います。
この記事を書かれたかた、撮影されたかた、
どちらにも、ジュリーに対する愛があると思いました。
きっと、ジュリーだけでなく、
どんな取材対象に対しても、尊敬の念を持ってあたられているのでしょう。
限られた紙面の中で、今のジュリーの姿や想いを見事に伝えてくださっていると思いました。

読んでいると、
今を生きるジュリーの姿が鮮明にうかびあがってきて、
私は、あらためて、ジュリーという「人間」に感動したのでした。
ジュリーのファンでよかった。
どう、ジュリーってこんな人間なのよ、いいでしょう♪
と言って歩きたいな、そう思いました。
究極のファンサービスですね。
ファンへの最高の贈り物です。

1面の半分近くもある大きな写真。SONGS収録時の写真。
ジュリーの燐とした表情から緊張感が伝わってきます。
この一瞬を切り取った撮影の細川さん、すばらしいです。
後ろにはザ・ワイルドワンズの4人。
そして、そのまた後ろには鉄人バンドの姿も。
1面の記事では、
タイガース時代から今までのジュリーの歴史が簡潔にまとめられていています。
そして、さらに、ジュリーの今が紹介されています。

その中で、とくに、愛を感じたことばを紹介しますね。

・ジュリーの愛称で知られ、還暦を過ぎた沢田さんと・・・
・故・久世光彦さんへの哀悼の思いを込めて再演を決めたという。
・もともと義理堅い人ではある。・・・作詞家の安井かずみさんが亡くなると・・・
・(1月24日、正月コンサートの初日についてのジュリーのことば)
 「・・・この日、ザ・タイガースが解散しました。
 今年の仕事始めに、わざとこの日を選びました」
 客席にそう語ると、拍手と歓声が沸き上がった。
・ジュリーが一番恩返ししたいと思っているのはタイガースの仲間たちに違いない。

私は、1面の最後をしめくくるこのことば「ジュリーが一番恩返ししたいと・・・」を読んだとき、鼻の奥がツーンと痛くなりました。

ファンは、「もう知っているよ」ということばかりかもしれません。
でも、ジュリーこと沢田研二と書かないでくださったこと、ほんとにうれしかった。
そして、どんなにジュリーが「ひととひととのつながり」を大事にする人間であるかを
具体的に書いてくださっていて、これを読んだファン以外のかたは、
「おお、ジュリーは、そういう人間だったのか」と再認識してくれると思いました。
「記事を書いたひとは、ジュリーのライブを体験してると思う。
 でなかったら、こんな記事は書けないもの・・・」と、
私は、夫に言いました。

そして、フロントランナーは、3面のジュリーへのインタビュー記事へと続きます。


   

| ジュリー♪ | comments(2) | - | azur |
朝日be/ジュリーその1

とにかく、永久保存版です、まちがいなく。
今のジュリーの想いがしっかり書かれていて、感動して涙が出ちゃいました。
記事に愛を感じました。
まだ、手にしてらっしゃらないかた・・・、ほんとにいい記事ですよ。
記事を書かれたかた、撮影されたかた、どちらにも愛があります。
    



    
私は、今日は忙しくて、続きは明日になると思いますが、
とにかく、取り急ぎお知らせしようと思いました。
ジュリーのことばに、元気をもらえます。

朝の5時半に目が覚めました。
すぐにポストに直行!
あった、ジュリーだ!
なんてかっこいい「ひと」なんだ! 
もちろんそう思っていましたよ。
でも、きちんとした記事になるとその思いが何倍にも膨らみます。
とにかく、ジュリー、あなたは、すごいです。
  


   

あの頑固者の夫がですよ、
ジュリーのこと、絶対にほめないあの夫がですよ、
「いいこと、言ってるな」って。
私、うれし泣きです。
「生きるって死ぬ準備ってとこ、心に残るな」って、
そう言ってくれたんです。
我が家のプリたんもいいとこあるな。ありがとね。
   


   

まだのかた、ぜったいにおすすめです!
コンビニに、販売店に、GO!ですよぉ〜。

買わなかったら、一生後悔しますよぉ〜!← 脅迫


   

| ジュリー♪ | comments(2) | - | azur |
全国の人が・・・

朝日新聞販売店に問い合わせたときのやりとりから・・・。

※ a→azur 販→販売店


*****


  プルルン、プルルン

販:「ハイ、○○販売店です」
a:「あの、すみません。ちょっとおうかがいしたいことがあるのですが、
  よろしいでしょうか?」
販:「ハイ、なんでしょう?」
a:「朝日新聞の土曜版beについてなのですが、
  私のうちでは朝日新聞をとっているので、
  入ってくるのですが、駅売りやコンビニ売りの場合でも入ってるんでしょうか?」
販:「うち(○○販売店)は、コンビニに納める分にもbeを入れていますが、
  駅売りについてはわからないんです。
  本紙と土曜版「be」は、別々に送られてきて、
  販売店で、広告といっしょに手作業で本紙におり込むんで・・・」
a:「そうなんですか。実は13日のbeの記事を読みたいと言う人がいて、
  でも、その人は朝日をとってないものですから、
  駅売りやコンビニ売りでもbeを読めるかどうか、おたずねしてみたのです」
販:「そのかたはどこにおすまいなんですか?
  (住んでいるところがわかれば、調べられますよというようなニュアンスで)」
a:「あっ、全国に住んでいるんです(明るく、自慢げに)」
販:「???」
a:「全国に住んでいる人がその記事を読みたいと思っているものですから・・・」
販:「???・・・(やや沈黙後)
  一番確実なのは直接販売店に行っていただくことだと思いますが・・・」
a:「わかりました。どうもありがとうございました」


*****


電話を切った後、
販売店ではどんな会話があったのかなぁ〜。
ここからは、私の妄想です。

「ねぇ、ちょっと、ちょっと。今、なんかよくわかんない電話があったのよ」
「なに、クレーム? 朝日はもっとサービスをしろとか」
「違うのよ」
「全国の人が13日のbeを読みたいと思っているとかなんとか、言ってた」
「なに、それ?」
「13日のbeって、なんかすごいことが書かれてるみたいよ」
「いったい、なんだろうね」

・・・なんちゃって。(エヘッ)

   

| ジュリー♪ | comments(2) | - | azur |
朝日新聞/13日土曜版「be」について
朝日新聞13日土曜版be「フロントランナー」、楽しみですね。
ジュリーはどんなふうに登場するんでしょう。

そこで、朝日新聞/土曜版「be」について、販売店に問い合わせてみました。

本紙と別刷り土曜版「be」は、別々に送られてきて、
販売店で、広告といっしょに手作業で本紙におり込むとのこと。

それで、
駅売りやコンビニ売りの場合、土曜版「be」がおり込まれていないこともあるとのことです。
私が問い合わせた販売店では、
「うちは、コンビニに納める分も、別刷り土曜版『be』を入れてますが、
 駅売りについてはわからないんです」
とのこと。

一番確実なのは、直接販売店に行っていただければ・・・とのことでした。



    
| ジュリー♪ | comments(0) | - | azur |
朝日新聞/フロントランナー

     
3月13日(土)朝日新聞土曜版be/フロントランナーをお忘れなく!
    
            


 
   
朝日新聞土曜版beにフロントランナーというコーナーがあります。↑
    
ここに来週、ジュリーが登場するんですって!
    



   
1面だけでなく3面にも記事がある、とっても読み応えのあるコーナーなんですよ。
どんな記事なのかなぁ〜。すごく楽しみです。
写真はどんなだろう・・・。ワクワク、ドキドキ!
この土曜版は本紙とは別刷りになっていますので、ご注意くださいね。
 

ちなみに土曜版beは二つあるんです、青beと赤be。
今週の赤beの「うたの旅人」は、中田喜直さん作曲の「雪の降る街を」
中田さんは山形県鶴岡市を毎年訪れていたとか。
雪の鶴岡駅の写真もありました。
鶴岡って言ったら、ねっ、JUNさんの故郷じゃあ〜りませんか。
ああ、この駅からJUN少年は東京へと旅立って行ったのねぇ〜
とシミジミしたわたくしでした。

      

| ジュリー♪ | comments(0) | - | azur |